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コロナパンデミックで コレになった!
アメリカだけでなく 全世界の国々がコレになった!

1932年の全世界金融大恐慌をも 猛烈爆裂な遥かに凌ぐ GDPの超猛烈大暴落が 全世界各国で起きていた!
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ついで言うと あの当時は、
コロナパンデミックは 1年半から2年越えの 全世界物量物流の90%以上も占める国際海運物流の完全麻痺を超長期継続させ、
コロナパンデミックは なんと 原油価格のマイナス化は お金を払って原油を買うのではなく お金を払ってまでして原油を引き取ってもらうと言う 猛烈異常事態が原油の金融市場上で起きていた!
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それなのに!
なのに なのに 全世界金融大恐慌など 一切起きず むしろ今は諸々の市場が フィーバー フィーバー 大フィーバーと化して 更には元々30年以上もゼロゼロ金利だったニッポンは 国土全土あちこちで 新築のオウチが 建って 建って 建っての 大フィーバーとなったのでアリマシタ、
でっ 何で? そうなっているのかって?
以下は僕オリジナルの発想で、
諸々の市場を人体に そして 金融緩和や財政出動を輸血や輸液に 例えたら・・・
サブプライムローン問題で バケツ1杯分もの輸液輸血が行われ、
リーマンショックで お風呂1杯分もの輸液輸血が行われ、
そして先のコロナパンデミック対応では な なんと! プール1杯分もの輸液輸血が行われた!
コレなんだろうかなっ、
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今は好景気下のインフレなどではなく お金がバラ撒かれ過ぎまくりの末の悪いインフレ これなんでしょ!?
そして
お金がバラ撒かれ過ぎまくりの末の 悪いインフレでっ ・・・・・?
今や ドルも ユーロも そして円も 特に元々財政赤字膨大な日本の円こそ!
バラ撒きしまくり過ぎまくりで お金はお札(おさつ)の価値がコレになっちゃった~ !?

なのかも かも かも しれませんです、
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でっ でもねっ、
あのコロナパンデミックの時に もしも もしも人類史上初の膨大莫大過ぎまくりな金融緩和策を もしもヤラなかったら・・・・・?
今頃は 1932年の全世界金融大恐慌をも猛烈遥かに凌ぐ と~んでもない全世界金融大恐慌に なっていたんだろうなっ、
それを想うと 今のエブリシング値上げ値上げも しかたがないのかも? かも? かも? しれないのかも とっ
そんな事をも想う そんな近年なのでアリマスです、
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今 17日火曜日午前零時です、
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エブリシング 値上げ 値上げ 値上げな 今の世の中にあっては 正直に言って 政府が価格設定の公的医療保険制度では いわゆる”逆ザヤ”現象がっ! ついで言うと 今時の医学部卒業生は公的医療保険ではない美容形成界へ猫も杓子も大殺到だそうです!
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そんなこんなが理由・・・ でもありませんが 幸いにも ボロボロ家屋にクルマな 食もシンプル過ぎなウチは 借金は借財も無く返済に追われるもないので 諸々諸般の理由により 本日火曜日は夕方以降からの診療とさせて頂きます、
夕方以降の混雑 また大勢お待たせしている中にあって誠に申し訳ありませんが ご了承下さい、
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とにかく!
今や諸々諸般の 多くの仕事 多くの業界にあっては 今迄過去何十年間の常識は一転! 全然今迄過去何十年と景色が変わってしまった!
そんな事象は 今や世の中で星の数ほど溢れているんでしょうねっ、
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