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( ニュース映像より 海上保安庁巡視船 )

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正直に言って
”コロナ初動の時”と ”ウクライナでの戦争の勃発時”
コレが想像を絶する程なまでの強烈な緊張感でした、
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その後も全世界ではイロイロな実に多種多様な極端とも言える事象の次々な勃発が続々と起きるばかりなのですが ”コロナ初動の時”と ”ウクライナでの戦争の勃発時” これを上回る様なインパクトは 全然感じない 感じないで今迄来ているのが正直なところです、
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ちなみに、
先のビルマでの震災は どう考えても犠牲者や被害に遭われた方の人数は 報道されている以上の相当膨大な人数なのは確実な様相です、 実に大勢の方々が 亡くなられ 大きな被害に遭われてる それが頭ではワカッテいても・・・ それなのに 何故か?インパクトを強く感じなくなりつつあるのは ”コロナ初動の時”と ”ウクライナでの戦争の勃発時” この強烈な緊迫感によるが 大きいのかな?
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慣れって 慣れちゃうのって 何だかヤバイ ある意味 ”怖い” 現象なのかな?
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近未来に訪れるであろうかもしれない大きな大きな危機に対して こんな様子では 心づもりだけでも備えるとか構えるって~そんな気概がドンドン弱っちくなっているのは確実みたいで 何だかコレではマズイのかな~・・・・・?
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